最近のお買い物(2026/03)はパスします
今月も最終日、「最近のお買い物」の予定でしたが……
ちょっと身近にトラブルがありまして書いていられる状況にありません。
ということで今月はパスとさせてください。
コメント承認はするつもり、簡単な返信は書くかもしれませんが、記事はしばらく無理かと思います。落ち着いて書けるようになりましたら再開しますのでしばらくお待ちください。
今月も最終日、「最近のお買い物」の予定でしたが……
ちょっと身近にトラブルがありまして書いていられる状況にありません。
ということで今月はパスとさせてください。
コメント承認はするつもり、簡単な返信は書くかもしれませんが、記事はしばらく無理かと思います。落ち着いて書けるようになりましたら再開しますのでしばらくお待ちください。
イニチヒチウマシロチ
これ何かというと昔アスキー誌に掲載されたアドベンチャーゲームのDATA文に頻出した文字列です。
雑誌掲載ということでユーザが自分で入力することになるのでネタバレにならないように暗号化されています。
まぁ暗号といっても入力時に意図せずに読んでしまうことを防ぐためなので凝ったものではありません。スピード命で入力していれば気にせずそのまま入力するでしょうし、ちょっと考えながら入力する私でも頻出するこのフレーズはつい頭の中で解読してしまったものの他は読んでいないので、十分目的は果たしたと言えるでしょう。
結局このゲームをクリアしたのか諦めたのか憶えていませんが、内容を記憶していないということはきっと諦めたのでしょう。
ただプログラム自体には興味があって当時調べました。
先述のようにDATA文は暗号化(難読化)されていますが、RUNすると最初に以下を実行します。
月初に先月受けた健康診断の結果が出まして、まぁ微妙な数値が多かったのはともかく、大腸カメラを受ける羽目になってしまいました。
16日に受けたのですが、ちょっとした好奇心から鎮静剤なしを選択しずっとモニタを見ていました。運よく上手な先生にあたったのか特に不快感とかは無かったですね。結局ポリープを6つほど取ってその検査結果待ちです。変なモノ見つかったらどうしよう?
その検査の後ぐらいから膝も痛めてしまい……
数年前まで医者とはあまり縁がなかったのに、やはり歳のせいなんですかねぇ。
前回「これでどうやって操縦できているのでしょう?」と書きましたが、なぜそう思ったのかを書いてみたいと思います。
まずヘリコプターの飛行の基本はメインローターの生み出す揚力です。これが重力より大きければ上昇し、小さければ下降します。
本物の場合、メインローターのピッチ(すべてのブレードを一様に変化させるコレクティブピッチ)の変更がメインです。必要に応じてエンジンの出力も使います。
模型でもエンジンを積んだ本格的なものなどピッチで行なうものもありますが、モーターの場合は回転数を変化させて行うものが多くあります。ピッチを変えるためには機構が複雑になるのに対し、モーターの速度制御は容易だからです。
今回の2機は大小共に回転数を変えていると思われます。
これで上下移動はできるようになりましたが、このままではメインローターの反作用で機体が回転してしまいます。これを防ぐ方式としていくつかの方式が用いられています。
昨日もちょっと書きましたが……
2週間ほど前になりますが、寝ぼけてドアを通ろうと半開きのドアに突っ込んで眼鏡を変形させてしまいました。一応眼鏡屋で直してもらいましたが、これ以上は折れるかもということで完全復旧はできませんでした。装用可能ではありますがすぐズレるし左右も若干傾いたままに。
ということで安い眼鏡ですが新調してしまいました。
検査してもらったところ度は以前と同じでいいだろうということで-12.50と-12.00です。これだと即日を謳っているところでも待たされます。歪んだ眼鏡もスペアとしてわかるところに保管するつもり。
更に前の眼鏡もスペアとして保管していたのですが例によって行方不明でスペアの役に立ちませんでした。
前回外観を取り上げたので、今回からは中を見ていくことにします。
まずは裏面のネジ(トルクス)を抜き、下側のツメを外します。ツメは簡単には外れずかなり力を入れてしまいました。

写真左側が前面パネル、ピラミッドの下半分みたいな部分が光る窓です。
下はスピーカ、横にある小さな基板は電池交換を促すLEDです。
右側で手前に見えている基板はID設定のロータリスイッチとLEDが載っています。奥のメイン基板はよく見えません。
手前の基板はネジ4本、メイン基板はネジ2本で留まっているので外します。ロッドアンテナもネジを外して上に抜きます。
昨年末、以前から使っていた呼び鈴の受信機を開けてみたいと書きました。
今回は分解前に受信機の概要を書いておきたいと思います。

Revex X800というもので、10年ほど前から使っているものの一つです。残念ながら既に製造終了となっています。
音を鳴らすだけでなく上部の窓を光らせることができます。